トレーニング

酷暑SST&脚が消えた超ショートウエイト

無事脂肪

​こんにちは。

少しブログ更新が滞っていましたが、生きてます。

最近のトレーニングのリアルなもがきっぷりを、サクッとダイジェストでまとめました。

​7月12日 ファルトレク(2分ON / 1分OFF × 10本)

​少し乗らない期間が4日ほど空いてしまった後の、久々の高強度。

「逃げ場なしの30分連続ファルトレク」に挑みましたが、結論から言うと地獄でした。

無事脂肪
  • 乗らないツケはお尻にくる: 最初の3本目くらいまでは、お尻や前腿の筋肉が休眠モードというか、明らかに弱っている感覚。ペダルに上手く体重を乗せられず焦りました。
  • 後半の粘り: 中盤以降、ようやく自転車モードのスイッチがONに。最後2本は意識が飛びそうになりながらも、なんとか魂で目標ワットを踏み抜いて終了。心肺の天井をガツンと叩いて、眠っていた筋肉を強制起動させました。

​7月14日 火曜日

​13日は体調不良で思い切って完全休養。

14日は早朝実走。

  • ​暑すぎて滅!!!!!
    SSTが終わっても心拍が落ちない。
    下りでレストなのに全然休めない。
    夏ってこんなにキツかったっけ…。

 午後は軽めにウエイトをやって終わらせる予定だったんです。 それなのに、いざ始めるとスイッチが入った……

    • スクワットジャンプ:自重×10
    • ブルガリアンスクワットジャンプ:20kg×10(NEW RECORD!)、10kg×10
    ​サクッと9分くらいで。
    9分で終わるメニューなのに、終わったあとは30分くらい使い物になりませんでした。
    脚も滅で全滅ってか!!!

    やかましいわ!!

​今後の展望

​やっぱり、しっかり休むと筋肉は答えてくれますね。

​夏に負けるか、脚が先に終わるか。
とりあえず今週も頑張ります(笑)。

ABOUT ME
BAGU
子育てに日々奮闘中な2児の父。自転車やランニングを愛してやまない男